脂肪溶解注射ができるクリニック

東京美容外科の脂肪溶解注射(まぶた・太もも・鼻)への口コミ・効果・料金について

「ダイエットしたけど、どうしても痩せない部分がある」「いつもリバウンドしてしまう」
そんな悩みを持っている人も少なくないと思います。

カラダの部分痩せしたい人や、リバウンドをしてしまう人には、脂肪組織に直接働きかける脂肪溶解注射で悩みを解消できます。

東京美容外科の脂肪溶解注射はどのような特徴があるのでしょうか。

東京美容外科の脂肪溶解注射の特徴

東京美容外科では、経験10年以上の経験や形成外科認定医など、プレミアムな経験を持つ医師が多く在籍しています。

美容外科医には人体構造の深い理解が必要との考えから海外解剖研修などで、積極的に高度技術と知識の習得が追求されています。

脂肪溶解注射は、フォスファチジルコリンを主成分とし3種類の薬剤がブレンドされています。

独自にブレンドされた脂肪溶解注射によって、脂肪細胞を溶解させ体外へと排出させます。
注射は、全身の脂肪に有効となり部分痩せに効果を発揮します。

施術時間は約10分で終わり、傷跡が残ることもありません。
まれに、注射部分に赤みや内出血のような跡が残ることがありますが3日~2週間程度で解消します。

東京美容外科の脂肪溶解注射がおすすめの人

  • 脂肪吸引など手術には抵抗がある方
  • リバウンドなく痩せたい方
  • ダイエットするけど、どうしても痩せない部分がある方
  • ピンポイントで部分痩せをしたい方
  • 顔痩せして小顔になりたい方
  • ふくらはぎなど脂肪の落ちにくい部分をすっきりさせたい方

脂肪溶解注射(まぶた・太もも・鼻)の口コミ・効果

東京美容外科の脂肪溶解注射(まぶた・太もも・鼻)の料金

東京美容外科の脂肪溶解注射(まぶた・太もも・鼻)でよくある質問

注射の成分が体内には残りませんか?
脂肪溶解注射の薬剤は、溶かした脂肪と一緒に体外へ排泄物として排出されます。体内に蓄積され健康に害を及ぼすことはありませんので安心して注射を受けることができます。
脂肪溶解中を受けることができない人はありますか?
脂肪溶解注射の主成分であるフォスファチジルコリンは、卵黄または大豆から製造されていますので、卵アレルギーや大豆アレルギーのある方は受けることができません。
筋肉の多い部分にも効果がありますか?
脂肪溶解注射は、脂肪細胞に働きかけ脂肪を溶かすことで部分痩せの効果を発揮します。筋肉が発達し脂肪がない場合には、脂肪溶解注射の効果がありません。
脂肪溶解注射は脂肪を溶かす他にどのような作用がありますか?
主成分のフォスファチジルコリンには、コレステロールを下げる効果が認められています。また、肝機能障害の治療にも用いられている成分でもあり、肝機能を保護する働きがあります。